【神戸情報大学院大学の学生が開発!】神河町での釣りをサポートする釣りアプリのモニターへのご協力のお願い
【神戸情報大学院大学の学生が開発!】神河町での釣りをサポートする釣りアプリのモニターへのご協力のお願い
神戸情報大学院大学の学生さんが、卒業研究の一環として便利な「釣りアプリ」を開発されました!
開発にあたっては、私たち「NPO法人兵庫トラウトファウンデーション」も協力させていただいております。
このアプリは、神河C&R(キャッチ&リリース)エリアはもちろんのこと、神河町内の河川での釣りをサポートしてくれるツールです。
現在、制作者の卒業研究発表に向けて、実際にアプリを使っていただいた皆様からの感想(フィードバック)を募集しています。神河町での釣りをより楽しく、快適にするための貴重なデータとなりますので、ぜひご活用いただき、感想をお寄せいただけますと幸いです。
釣りアプリQRコード

釣りアプリ リンク
【制作者のご紹介】
• 汪建甫(オウ ケンホ)さん(26歳)
• 中国の大学を卒業後、来日。東京の日本語学校で1年半にわたり猛勉強し、日本語を習得。
• 2025年4月に神戸情報大学院大学に入学。
• 現在は日本のIT企業への就職を目指して、精力的に就職活動中です!
日本の地域や釣り文化に貢献したいという汪さんの熱意が詰まったアプリです。
皆様の温かいご協力と応援を、どうぞよろしくお願いいたします!




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